伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
92 9 20 27 23 1, 614 H28年度
1, 785 0 0 0 0 1, 785 1, 785
92 11 20 27 22 1, 615 H29年度
0. 11 1, 787 0 0 0 0 1, 787 1, 787
総合計画121ページ 予算書169ページ ・青少年の豊かな心を育む大会開催 ・上部団体市町村負担金
・市学校警察連絡協議会負担金 ・補助金の交付
【平成30年度 事業内容】
・青少年の豊かな心を育む大会開催 ・上部団体市町村負担金
・市学校警察連絡協議会負担金 ・補助金の交付
【平成31年度 事業内容】
・青少年の豊かな心を育む大会開催 ・上部団体市町村負担金
・市学校警察連絡協議会負担金 ・補助金の交付
【平成32年度 事業内容】 ・青少年の豊かな心を育む大会開催
・上部団体市町村負担金
公益財団法人 茨城青少年育成協会 県西東部地区青少年育成市町民咸宜連絡会 県子ども会育成連合会
・市学校警察連絡協議会負担金 ・補助金の交付
市青少年健全育成事業補助金 市子ども会育成連合会事業補助金
青少年教育推進事業費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
青少年及び青少年育成団体等 2001
青少年教育推進事業費
主要事業 01
10
継続 ( 年度~ 年度)
青少年育成結城市民会議規約(昭和56年) 結城市子ども会育成連合会会則(昭和35年) 05
次世代を担う青少年が,非行や犯罪に巻き込まれることなく,健全に 成長してく社会形成
03 平成30年度
08 報償費 11 需用費 12 役務費 13 委託料
14 使用料及び賃借料 19 負担金補助及び交付金
4未来を担う子どもと地域を支える市民を育むまちづくり( 教育・文 4- 2生涯を通じてともに学べる環境づくり(生涯学習・地域教育・ ③青少年の健全育
1青少年を取り巻く環境整備
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
1. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 1. 00 1. 00 1. 00
0. 00 0. 00 0. 00 青少年の豊かな心を育む大会
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
各青少年育成団体と学校,地域,関係機関との連携を深めて,より効果的な活動が行えるよう,体制整備を推進していく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
A 必要性は高い
B どちらとも言えない
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
将来を担う青少年の健全育成は重要な事業である。
青少年育成指導者は積極的な活動をしているが,技術をもった人材の確保が難しく,かつ 高齢化が課題である。
広く便益を与えられる事業を展開している。
個々の活動は地道なものが多いが継続することで効果につながっている。
事業範囲は市内全域にわたり,出来る限り公平に便益を与えられている。
各種団体については,事業を通して相似団体の連携強化を図りながら効果的な事業実施に努めている。時代と共に変わりゆく青少年を 取り巻く環境に対応した事業展開が行えるよう,若手指導者の育成と家庭・学校・地域の連携を強化しつつ,一体的な事業の展開が課 題である。
各種団体は,地道な継続事業と,時代の流れや地域の実情に合わせた事業をバランスよく展開できるよう努めている。地域の中でさま ざまな関係機関と連携しながら,多彩な事業を展開しているが,その中心となっている青少年育成団体,指導者の知識と経験が十分に 発揮できるよう事務局が県の育成協会や,県西東部地区連絡会と情報交換を交えながらサポートしていく。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
370. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 500. 00 500. 00 500. 00
0. 00 0. 00 0. 00
大会参加者数 人